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*魂の次元*

空間と時間と魂と。無限の次元でぼくらは遊ぶ。

しばしお別れの挨拶、インドの鍋添え

四ヶ月ほどの長逗留をして、すっかり住み慣れた西インドは砂漠のほとり、プシュカルの街をあとにし、今日、昼過ぎの列車で、インド東部のヴァラナシに向かいます。16時間ほどの列車の旅となります。

西インド・プシュカル、オートバイのある三つの風景

プシュカルの冬は、昼間、日差しが強いと暑いが、日陰に入ると肌寒いほどで、朝晩はそれなりに冷え込む。といっても、最低気温 10 度前後なので、日本の冬とくらべたら、暖かいものだけど。そして、プシュカルは砂漠の入り口に当たるので、冬の乾季には砂が…

ぼくのぷちバズ報告と、インドのバス旅の愉しみ

みなさん、ぐっもーにーん、インド沈没おじさん(推定年齢3,052歳)の那賀乃とし兵衛です。今日はみなさんに、個人的な祝報をお伝えしたいと思います。なんと昨日書いた記事 「レイア姫」追悼: 月明かりに溺れ、ブラジャーで窒息死 - *魂の次元* が、ぷちバズ…

奇妙な言葉のつながりが、砂漠のほとりで生まれたのです

えーっと、今日は何を書こうと思ったんだっけな。 なぜぼくはインドにいるのか --。 プシュカルは朝の五時。 最後にぼくのがさつな歌をよろしければ。

南タイ、トラン

トランというところは、アンダマン海に浮かぶ島に行くために旅行者が立ち寄るような街なのですが、のんびりした田舎街なので、島には行かず、ゆるゆる過ごしてます。 http://meratade.blogspot.com のほうには、カルマ落としとオウム真理教についてなど、書…

タイ、マレー、南インド

バンコクのあと、マレーシアのクアラルンプルまで南下し、そこから南インドに飛んだ。シヴァ神の具現である聖なる山アルナチャラの麓の田舎街ティルバンナマライで過ごしたひと月は格別だった。そののち、マレーのペナンでしばらく過ごしたあと、今はまたタ…

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